チャートパターントレード

日足パターン認識 → PROBE → RE → 押し目トレード再エントリー

パラメータ備考
PROBE SL0.3 ATR小さく入って方向確認
RE SL0.6 ATR方向確認後に本格エントリー
トレーリング wide/tight1.5 / 0.15 ATRUSD/JPY。高ボラ期wide=3.0
回復ルート buffer0.25 ATR (USD/JPY)利確価格+bufferに逆指値
回復ルート SL0.3 ATR (USD/JPY)逆指値再INのSL
回復ルート 最大回数3回, 12日以内

チャートパターントレード(状態遷移図)

ポジションの状態変化を中心に表現。同じロジックを別の視点で。

日足トレード

1票以上 → 重み付き投票 → 適応SL → tight trailing → 逆指値再IN

パラメータ備考
シグナル1票以上(WEAK含む)重み付き投票フィルターで品質管理
投票重みRSI=0.22 BB=0.27 MACD=0.27 SMA=0.24勝率ベース正規化
VIXフィルターVIX 25-35でスキップボラフィルターは廃止(2026-04-03)
適応SL強=1.5ATR / 弱=0.7ATRBB/MACD賛成→強、RSI/SMAのみ→弱
週足フィルター強度4ATR+で拒否弱い逆トレンドは許容
RSIフィルターadj 45-55除外中立ゾーン=方向感なし
トレーリングtight=0.15 / wide=1.5 / 高ボラ=3.0陰線→tight、高ボラ(1.16%+)→wide拡大
BE発動含み益 >= SL幅SL → エントリー価格
逆指値再INbuf=0.25 SL=0.3 最大3回TSL利確後、12日以内
タイムアウト30日

デイトレード(15分足)4ペア: USD/JPY, EUR/USD, EUR/JPY, GBP/JPY

BB逆張り → ADX/RSI/SL-ATRフィルター → グラデーションSL → 3段階トレーリング → 押し目再エントリー

エントリー
インサイドバー前足H/L内の足は除外方向感なし=エントリーしない
BB20期間 / 2sigma タッチレベル判定(クロスオーバーではない)
DT/DB検出5-15本前にBB同水準タッチEUR/JPY,GBP/JPYでTSL後再IN抑制
SL距離BB 2sigma - 3sigma 幅BBの1σ分がSL
ADX閾値25未満強トレンドではBB逆張りしない
上位足(1h)フィルター強度4.0ATR+で拒否弱い逆トレンドは許容
RSIフィルター42-55除外(ペア別)方向感なし=エントリーしない
グラデーションSL逆SL=0.3 / BB幅SL=0.3確信度が低い→SLを縮小
レバレッジ上限25倍サイズ = min(リスク1%, レバ25倍)
SL/ATRフィルター(成績の悪いボラ帯を除外)
USD/JPYSL/ATR 0.85-1.05 スキップ10+p帯は残す
EUR/USDSL/ATR 0.80-1.00 スキップ10+p帯は残す
EUR/JPYSL/ATR 0.75-0.95 スキップ10+p帯も全スキップ
GBP/JPYSL/ATR 0.80-1.00 スキップ10+p帯はトレンド逆方向のみ
3段階トレーリングSL(ボラ適応型)
低ボラ (BB幅 < 0.20%)Wide=1.2 / Tight=0.3現行と同じ
中ボラ (0.20-0.30%)Wide=1.5 / Tight=0.7振れに余裕を持たせる
高ボラ (≥ 0.30%)Wide=2.5 / Tight=0.7高ボラの振れで刈られない
BE発動含み益 ≥ SL幅SL → エントリー価格に移動
再エントリー
押し目トレードpb=0.2 buf=0.15 ATR基準6時間, 最大2回, SL=ATR
損切り後再エントリーSL価格 ± ATR×0.1全ペア, 最大1回, 2時間有効
タイムアウト6時間